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待ってたよ、愛似百匯

原作者のななじ眺さんのツイートで知った・・・
漫画「パフェちっく!」をドラマ化した『愛似百匯~Love Buffet』が12月19日から台湾で放送されるのですが、その予告編ができたと!

今までは、あーろんとケルビン演じる壱と大也を頭で想像するだけだったけど、ようやく動いている本物が見れる~・・・

わー、ほんとだっ。





★追記★
番組公式ブログも。わ~、キレイな写真がいっぱい。壱~♪
王心如にパティさんか~合ってるだろうな。

YT 民視のチャンネル にももっと宣伝映像が


わ~い、ようやく新しいお楽しみの風が吹いてきたぞ。
ワクワク、もうすっごく楽しみ。
思いっきり胸キュンキュンさせてくださいよー。キュンキュンしたいの~~(…壊)

日本でも早く放送されてほし~。桃花くらい早く上陸してくれないかなー。
放送前に、もう一回原作読もうっと^^ 復習っていうか予習ね。
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by jaozu | 2010-11-28 14:05 | Fahrenheit

おもしろスライドショー

あいかわらず、新しいお楽しみは特になしって感じで。

ドラマでは、「墾丁は今日も晴れ!」と「桃花タイフーン!」「1%の奇跡」(リピート)をテレビで見るのを楽しみにしているくらい。

「墾丁…」は、見始めたころは???な感じだったのですが、なぜだか気になって8話まで見てます。
「部屋へおいでよ」「求婚事務所」のニウ・チェンザ監督なのですが、終始あのちょっとクラーい感じの映像。
映っているものはキレイな海や景色だったりするんだけど、人間の心の中の陰の部分を描き出すので、見た印象も全体的に落ち着いたカラーになるんでしょうね。
食い入るように見てたら疲れちゃいそうなので、何かやりながらなんとなく見てる感じですが^^
出演者たちが、それぞれのキャラクターの難しい生き方を上手く演じて、とてもいい味を出していると思います。
エディ・ポン、イーサン・ルアン、チャン・チュンニン、リー・カンイ(流星Ⅱでアミやった)とか。
で、必ずと言っていいほど自分の作品には出演するニウ・チェンザ監督。
今回も、なかなかおいしい役やってますよ。
このかた、ハンサムとは言い難いけど、何とも言えない個性をお持ちのようです。

・・・とか、いろいろ語っちゃいましたけど、ホントに最後まで見れるかな?(苦笑)


で、ちょっと動画を見てたら、こんなの見つけた。
なんてことないけど、面白い。思わず食いついて見ちゃった。



まあ、よく集めたなあ。

昔の写真を出されると困る芸能人、多いんだろうねえ・・・(あえて具体的には言わないけど^^)
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by jaozu | 2010-11-27 11:46 | 華流ネタ

おたおめ、アーロン!

ウーズンのときには記事にしたくせに、ケルビンのときはつぶやきだけで終わらせちゃった^^
で、今日は、このかたのお誕生日なんですね。

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飛輪海のマンネの亞綸も、25歳、なんですね~。
(写真はかなり昔のだけど・汗)
人間的にも脂がのってきたってところでしょう。

12月からいよいよ、台湾で「パフェちっく!」の放送が始まるとかで。
久しぶりに、動画で必死に追いかけることになりそうです、このドラマ。
字幕なしでよくわかんないんだけど、ちょっとした楽しみになりそう。

見るからに壱にピッタリなんだけど、あのキャラを演じるのはかな~り難しそうな。
(ケルの大也はもっと心配・・・)
ま、アーロンのツンデレぶりが楽しみです^^

1月にはアルバム「太熱」の日本盤が出るらしいし。
…ま~みんな聴いちゃった・見ちゃったケド、たぶん買うでしょう。
だって、子どもたちばっか、クリスマスだお年玉だってズルイじゃん。
(張り合う必要もないが)

あーろん、これからもフェイルンハイのボーカル担当として頑張ってください。


未見の動画を発見したので。ずいぶん前のものです。

生コマーシャルっぽい作りが新鮮。

そのほかは、リンクのみ。

fahrenheit speaks english
1-on-1 Interview with Calvin Chen & Wu Chun! In English! 1/2

お兄さん二人の英語はもちろんカッコいいけど、アーロンの発音もきれいだよね。

それにしても、どうして英語をしゃべる男性はこんなにカッコよく見えちゃうんでしょうか。
典型的な日本人で、ごめんねごめんねー^^
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by jaozu | 2010-11-20 09:43 | Fahrenheit

The Snowy Night

新しいお楽しみが特になく、ちょっとつまらない今日この頃。

今日も、じゃおずの独り言です・・・




♪ヌンオ~ルナル・・・と鼻歌も出た今日。
こちらは雪がちらつきました。積もりはしませんでしたが。

兵役でおつとめに出ていたエリック兄さんも、先日芸能界の現場に帰ってきてくれましたね。
これからは、つぎつぎ帰ってきてくれるのを待つばかりです。
シナ(神話SHINHWA)が再び勢ぞろいするのは遠い先の話のように感じていましたが、あともう少しだけのような気がしてきました。


で、出遅れた感があるのですが・・・

韓国版「海猿」ともいえそうな映画ドラマ「ポセイドン」に出演するエリ。
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制服好き、コスプレ好きの私。

これ・・・ワタシ・・・、






しゅきでしゅ!



(なぜに小声^^)





若いK-POPアイドルたちが次々と日本に進出してきますが。

4年ほど前には、シナだって堂々「日本進出」と宣言してCDも出したんだけど・・・

あまりにも、今とはご時勢が違ってた。
というか、カラーがまったく違ったもんなあ。今どきの流行りと。


うーん大人だ~。すごくいい曲だよねー。


当時、超多忙だった彼らには、難しい日本語のアップテンポな曲は厳しかったのかも。
6人全員が、韓国でのお仕事はしばらく休んで日本に居を構えるような活動の仕方でもなかったですもんね。
やっぱりそれでは、「日本で大ブレイク」ってワケにはいかなかったようで。

(・・・私は、これでよかったと内心思っている。
 どちらかというと、「自分とは違う世界に住む、ちょっと謎めいた存在」でいてくれた方が、応援していて楽しいから。
 これって、私が中華や韓国の芸能人のファンになるゆえん、かも。)


そう考えると、やっぱり彼らはいろんな意味で、韓国ポップス界の開拓者的存在なんですね。
芸能活動において、多くの成功例・失敗例を後輩たちに示しながら、地道に自分たちの道を歩んでいる・・・。

まさに、「神話創造」。


・・・SHINHWA、ばんざーい♪

(たまには愛を叫んでみる)
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by jaozu | 2010-11-15 23:02 | 韓流ネタ

顔と心と恋の関係

本当は、誰も食いつかなそうなテーマについて語りたいところなのですが、最近あまり遊ぶ余裕がなく・・・
いま特に「これにハマってます!」というモノ・人がとくにありませぬ。
ちょっと寂しい。

何か話すネタはないかとちょっと悩んだ挙句、最近放送されてその録画で見たこの映画にしました。

あ、今日のタイトル、長い題名だけど、こういう名前の映画で。

そう、あのテレシネマ7のひとつ。

テレシネマ7公式サイト


これ、7つの作品の中で唯一のお笑いものでしょうね。
ほかはまだ見てないですけど、そんな感じ。

じつに気楽に見れたラブ・コメディーで、期待以上におもしろかったです。私は。

「快刀ホン・ギルドン」でちょっとハマりかかったカン・ジファン主演。
「がんばれ!クムスン」も「京城スキャンダル」も「恋の花火」もちょびっとだけ見たけど、このかた、コミカルな演技が大変お上手で。

それ以上にがんばっていたのが、もう一人に主役、お相手役の女優イ・ジア。
私は「太王四神記」とかぜんぜん見たことがないんで、どういう女優さんかまったく知らなかったんですけど、なかなかハジけてブッ飛んでて、でもかわいくて。見ていて好感が持てました。

どう面白かったかはあまり話さないことにしますが、韓国ドラマや映画に無縁の人にもオススメできるライトな作品だと思いました。


作品の雰囲気がわかる予告編を見つけたので、ペタン。

これから見たい人は、見ない方がいいかな~・・・






なんか、いろんなコメディー韓国映画をもう一度見たくなりました。
「彼女を信じないでください」とか「同い年の家庭教師」とか「恋する神父」とか・・・
もうストーリーは分かってるけど、もう一度見て笑いたい。なんとなくそういう気分です。
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by jaozu | 2010-11-09 01:19 | 韓流ネタ